信仰のもがき

気持ちが優れない時~心を天に向けて~

ときどき、気持ちが優れないときがありますが、

そういうとき、どうかわたしの気持ちをわかってくれ!と人に関心を持たれることを期待したくなったり、笑顔になれなかったりします。

でも、その時賛美をしていたら、賛美する歌詞の告白に集中していたら、

そうだ!

そういうときほど、気を落とすことなんかよりも、もっと天を喜ばしてさしあげよう!

そうだ!

もっと良くやってやろう!

と思えたのです。

気持ちを落とすことは簡単ですが、落ち続ける考えは、結局自分を辛くさせるだけです!

もったいない!こんな考えをするより、もっと天を愛して、感謝して生きよう!

そう思ったのでした。

気持ちが優れないからといって、食べることで解消されるわけでもないし、ショッピングするのとで解消されるわけでもありません。

と、私が実は上のことにちょっと傾くことがあって、実際にやってみて思ったことです笑

本当に良いのは、悪い考えなんか切ってしまって、もっと天に心を向けてしまうことです。

そうしたら不思議と笑みがこぼれるようになります。

足りなくても、人に認められなくても関係なく、「あなたが私のすべてだ」とおっしゃっる聖三位と主に、いつも心も考えも委ねましょう。

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麦わら
麦わら
演奏することと、絵を描くことが好きです^^ 楽器はカホンを叩いています。普段はあまり大きな声を出しませんが、讃美するとすごい発声が良くて自分で驚きます^^;摂理の多様な”味”を毎日発信♪
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