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鄭明析先生が作詞作曲!その数100曲!?〜摂理の新しい歌〜

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摂理では今、新しい曲がぞくぞくと誕生しています!

先生が「作詞作曲したから、少しずつ送るね」とおっしゃったのですが、その数100曲とのこと!
その言葉通りに新曲がぞくぞく送られてきているのです!(週に4曲ずつ送られています…)

しかし、どうやったら100曲もつくれるでしょうか。。。
私は過去一度だけ作詞作曲した曲がありました。
でもこの曲一つつくるまでも、とても時間がかかりました。大学生でしたから時間があったほうですが、それでもおおよそ2週間はかかったかと思います。

自分でピアノで伴奏をつけながら歌ったのですが、やりながら
「作詞作曲は簡単ではないな」と感じたのでした。

しかし先生はあの場所で、神様からたくさん歌を受け取られ、今韓国を中心として多くの曲が日本にも送られてきています。

youtubeでアップされている新曲だけでも、もう10曲以上になります。
ここには全て載せられませんが、聞いてみてお分かりの通り、ジャンルが様々!
ロックもあれば、ポップスもあり、演歌調もあり、ラテン調もあり、インディアンっぽいのもあり・・・(!?)
一人の人からどうやってこのような多種多様の音楽が出て来るのか、とても不思議です。

時には神様がくださり、時には聖霊様がくださり、時には御子がくださる曲だそうです。
聞いてみると不思議と力が湧きます。

YouTubeで上げられている先生の新曲をピックアップ

主の体になって実践だ

一片丹心(イルピョンタンシン)、主よ

※一片丹心:何があっても変わらない心。まっすぐ、一筋の心。

でも、よく考えてみたら、

どうして獄の中にいらっしゃるのに、神様を讃美する曲が100曲も出てくるでしょうか?

普通、獄の中ってもっとも辛い過酷な環境のはずですし、人生のどん底のような場所ですよね。
でも、神様を讃美する曲がこれでもかというほど先生から出てくるのです。
本当に悪いことをしていたら、絶対に讃美なんてしたくもないですし、正常の精神ではいられないはずです。

でも先生は誰よりも神様を愛し、讃美されます。
だから先生の作られる曲は、先生がどういう方なのかをはっきりと証明する曲にも思えます。

韓国語ではすでにたくさんアップされていますが、日本語訳でも徐々にアップされてきているので、是非聞いてみてくださいね。

日本語訳「葬りなさい」

神様の雄大な曲、神秘的な曲、神妙で奥深い曲、楽しく軽快だけれども私達の命を守る曲、本当にさまざまです。

私は個人的にカホンが叩けるので、是非先生の曲をカホンで叩いてみた、的なテーマで動画をつくってみたいとひそかに思っています^^;笑

新曲がアップされましたら、出来る限り紹介できるようにしますね♪

最後に、聖書の中で「新しい歌」に関して書かれている箇所を引用します。

なお、わたしが見ていると、見よ、小羊がシオンの山に立っていた。また、十四万四千の人々が小羊と共におり、その額に小羊の名とその父の名とが書かれていた。

またわたしは、大水のとどろきのような、激しい雷鳴のような声が、天から出るのを聞いた。わたしの聞いたその声は、琴をひく人が立琴をひく音のようでもあった。

彼らは、御座の前、四つの生き物と長老たちとの前で、新しい歌を歌った。この歌は、地からあがなわれた十四万四千人のほかは、だれも学ぶことができなかった。(黙示録14章1〜3)

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麦わら
演奏することと、絵を描くことが好きです^^ 楽器はカホンを叩いています。普段はあまり大きな声を出しませんが、讃美するとすごい発声が良くて自分で驚きます^^;摂理の多様な”味”を毎日発信♪

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