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STORY

せつりのあじは、どんな”味”?

味のある人生ってどんな人生でしょうか?
おいしい味、苦い味、クセのある味…味といってもいろんな味があります。
人生「おいしい味」だけではありません。苦い味も、渋い味も、しょっぱい味もあるでしょう。
摂理にいても、苦い味、渋い味、しょっぱい味はあります。一つ違うのは、神様が共にする味を知っていること。
その味は、今まで途方にくれていた虚しい人生に、希望の味、やりとげる味、愛の味を教えてくださいました。

みことばの味

みことばの味を一言で言うと、「噛みしめるほどおいしい味」です。
初めて聞いた時、「お?これはなんだ?」と持って最初の食感に驚くのですが、
ひとつひとつ聞いて噛み締めていくと、「ふんふんふ〜〜ん!」とだんだんとその味の本性が現れてきます。
噛めば噛むほど衝撃的な味になるから、噛まずにはいられません。

あいの味

神様の愛の味ってどんな味なのかというと、お母さんが赤ちゃんのときからずーっと共にして
料理もつくって、身の回りの世話をして、安全であるように守って、抱きしめてあげて…
神様はひたすら一人ひとりに松の葉いっぽんいっぽんに目をかけるように愛してくださる方なのだと分かりました。
その味は「言い尽くせない味」とでも表現しましょうか…。海の底よりも深い神様の愛が分かりました。
でももっと大きいのは受ける愛ではなくて、与える愛だとわかるようになりました。

へいわの味

お互いに平和であることがどれほど難しいでしょうか。
でも神様も「一つになりなさい。互いに別れ争うな。ゆるしてあげなさい。手は足にお前はいらないと言えるのか」とおっしゃって、お互いの個性を尊重し、一つになることを願われています。私はもともと自分が目立って扱われたらそれが嬉しい人でした。でも一人ひとりの価値が分かるようになってからは、平和の良さがもっと分かるようになりました。互いに助け合う心が、人を救うのだなあと思います。

へんかする味

まるで飛ぶことを知らなかったハトが「自分は飛べるんだ!」と分かって空をゆうゆうと飛び回るように、私も自分の価値や持っているものが分かって「わあ!自分ってすごいんだな!」と感じ分かるようになりました。昔よりずっと自信を持てるようになりましたし、親からは「明るくなった」と言われました。昔は土に埋もれた芋のようだったんですけれども、掘り出して磨いてみたら宝石だった!というくらいの変化に、自分も驚いています(笑)

じっせんの味

やってもやっても続かない。それをずっと繰り返していた麦わらさんは、いつしか自分に自信がなくなりました。
でも、結局その失ったものを取り戻すために必要だったのが「実践」でした。
摂理に来て私は、今までできなかったことをたくさん克服するようになりました。全部「実践」でした。
そして最後までやったときに、た〜くさんのプレゼントをもらいました。そのプレゼントは物とかではなくて、「自分ってやればこんなこともできるんだ!」という発見!神様のもとで切実にお祈りしたことも、いつしか叶えられて、本当に面白いなあと感じるばかりです!是非自信がないと落ち込まないで、神様のもとでたくさんチャレンジしてみてくださいね^^

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