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愛の核心は脳の愛!【摂理の御言葉より】

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最近の御言葉で

愛の核心、愛の本質は
の愛だ
と聞きました。

と聞いて
皆さんは何を想像しますか?
恐らく多くの人が
男女の愛
性的な愛

をイメージすると思います。
しかし、その愛は、
愛の全体の中の一部に過ぎません。
世の中はあまりにも
男女の愛、性的な愛
偏ってしまっていますよね。
だから、隣に誰かいないと、また
自分のことを分かってくれる人が
いないと、「寂しい」といいます。
神様がくださった愛は決してそのような愛ではありません。
神様は脳の愛を中心にする
おっしゃいました。
脳の愛は多様な愛です。
見てください。

 

サイゼリヤの小エビサラダです( ̄+ー ̄)
とても美味しそうですね。
サイゼリヤに行くと決まって
このサラダを注文します。
最近の食生活を見たときに
ちょっとサラダ、
足りてないよなあ
(´-`)
と思ったのでサイゼリヤへ行って
注文したのですが…
いつもよりサラダの量が多かったです(*゚▽゚*)!
「ああ主よ。私に
もっとサラダを食べなさい、
ということですね(;_;)」と感動しました!
脳で愛を感じました(#^.^#)
また食べると小エビちゃんの甘みが
ドレッシングとマッチして
美味しいのなんの…(@ ̄ρ ̄@)
<脳>は、食べ物でだけでも数億とおりに興奮し、喜びを感じる
と教えてくださいましたが、
確かに食べてると嬉しいし楽しいですよね(*^^*)!
鄭明析先生は御言葉で脳の愛について
たくさん教えてくださいました。
<脳>は「数百億とおりの愛の機能」をする。
精神的に木や石など万物も愛し、環境も愛して、
それによってそれぞれ興奮を感じ、喜ぶ。
逆に
<肉体、性的な肢体>は
「御言葉」を愛することができないし、木や石など
「万物」とも愛することができないし、「絵」や「食べ物」とも愛することはできません。

子供を産むための、
繁殖する機能が備わっているだけです。

それ以上のことをしようとしたら、
変になります。
肉体の愛、性的な愛は
偏りすぎると中毒になり、
脳が腐って、この世に
犯罪しか残らないと
おっしゃいました。
このように
<肉体の愛>は、
限定的な愛なのです。


神様を愛します。
主を愛します。
それを中心に
絵を愛し、音楽を愛し
作品を愛し、万物を愛し…
そんな風にしたら
多くのものを残すようになります。
月明洞も先生が神様を愛し
万物たちを愛して造られました。

<脳>で
数億通りの愛を享受しながら
人生を生きることができるのだと
教えてくださいました。

あの場所にいらっしゃいながらも
脳の愛で、
聖三位を愛し
私たち、全ての人類を
愛していらっしゃる
先生です。

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麦わら
演奏することと、絵を描くことが好きです^^ 楽器はカホンを叩いています。普段はあまり大きな声を出しませんが、讃美するとすごい発声が良くて自分で驚きます^^;摂理の多様な”味”を毎日発信♪

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